スミレとミモザ

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    このバッグを初めて目にしたのはちょうどミモザやチューリップ、

    スミレにスイトピー、ムスカリ、ヒヤシンス、アネモネにラナンキュラス、が咲き始める頃。

     

     

     

    春の光が透けるように柔らかで可憐な花弁みたいなシルクオーガンジーのミニバッグ。

    言葉を並べると甘く聞こえてしまうかもしれませんが、ciansumi はそうならないところが魅力の一つ。

     

     

     

     

     

    立春。

     

    春ももう直ぐ。

     

    ツイードのジャケットやウールのコート、カシミアのニット。

    冬の素材にシルクオーガンジーのバッグを合わせるだけで一気に気分が軽くなるような。

     

    そして季節を通して使いこむうちに、シルクのツヤが馴染んでくったりして

    ぺらっとしたビーサンやデニムにもネイルをした時のようなさりげないアクセントになってくれます。

    (私はペディキュアしかしないので手元に色味があると嬉しくなります)

     

     

     

     

    そうそう、大晦日の前日にボブからショートボブに髪を切りました。

    今までのアイテムが新鮮に見えてきたり少し組み合わせ方が変わってきたり。

     

    Something New.

    新しい年に何か新しいものを。

     

    今までに手にしたことのなかった色のものをプラスしてみるのも新鮮です。

     

     

     

     


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