1,2,3!

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    夏の終わりから、生活のリズムが一変し、

    ランナーズハイのような状態が続いている。

     

    時に状況は

    望む、望まざる関係なく

     

    容赦ないような、

    でも、神様はいるなあ、と思えたり。

     

     

    そんなある日、届いた新しい商品。

    ふ、っと気持ちが明るくなった。

     

     


     

    carta varese の circle box。

     

    3つのフラワーパターンのボックスが入れ子式になっています。

     

    どれも少しノスタルジックで内側はシックなグレー。

     

     

     

     

    サイズのご参考に。

    一番小さなボックスには160gジャムの瓶がそのまますっと収まります。

     

     


     

    ランナーズハイの効果?で、眠れない夜、栗の渋皮煮や栗ジャムを作りました。

    (手作りのジャムや焼き菓子を贈る時、手作りの自信のなさをカバーしてくれるボックスでもあります。)

     

     

     

    このボックスは合わせるリボンで印象がグッと変わります。

    私は甘さを引き締めるようなネイビーやブラウン、ボルドーなどのシックな色味を合わせたいけれど、

    ネオンカラーを合わせてファニーな印象も。

     

     

     

     

     

    そして、ギフトボックスとしてでなく、細々としたお気に入りの収納にも。

     

    文具類は蓋も利用してデスク周りに並べて整理。

    リップやネイルの収納や、手芸の細々としたものを種類ごとに。

     

     

     

     

     

    大切なものがより一層大切に。

     

    贈り物用に1セット、

    細々としたものの収納用に1セット、手元に置いておきたくなりました。

     

     

    carta varese のボックスはこちらに→⭐︎

     

     


    box! box! box!

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      いつも商品が入荷してきた時はたまらなくワクワクするのですが、
      Carta varese(カルタヴァレーゼ)の箱がお店に届いた時は小躍りしてしまうくらいの興奮でした。


      ひとつはイベント content で MANGEONS のビスコッティをいれる、というスペシャルなお役目があるということ
      ひとつは用途を考えるとたまらなく楽しくなってしまうということ







      こちらはcontent準備の風景
      ラッピングの師匠!の細やかなプラスアルファのおかげでぐぐぐっと魔法がかかった瞬間

      ブルーの可憐な花柄も、
      ブラウンのシックなドット柄も

      シャツの襟を正す様な、でも決めすぎず、めかしすぎず
      皆様をお迎えするべく、メインのテーブルに。

      みなさまのお手元に届いた箱の中には何が入るのかな…

      そして、イベント終了後
      今度はオンラインでご紹介すべく、箱の撮影です


      箱、そのものの繊細なパターンを限りなく現物を手に取る様にお伝えし、
      箱のサイズ感やこのサイズにはどんなものがどんな風に収まり、使えるか…

      Sサイズ
      おこさまのお気に入りの小物や宝物をいれて
      もちろん、大人の方も








      Mサイズ
      深さがあるのでスノードームや紅茶缶、ジャムの瓶も入ります(試しに入れてみたのはマリアージュフレールの100g缶)




      Lサイズ

      LサイズはMサイズがぴったり3個収まります
      Mサイズ2個とSサイズ2個を入れ子式にも




      手芸好きな方は、ボタン、糸、リボン、はぎれなどをそれぞれの箱に入れてLサイズにすっきりひとつにまとめることも出来ます

      おこさまの色鉛筆に折り紙、文具などを入れた道具箱にも
      こまごまと散らかりがちなものをまとめてすっきり


      …そして、うっすらと感じはじめたクリスマスの気配。

      この箱を見ていると、何をプレゼントしようかな、リボンは何にしよう…
      考える時間そのものを楽しませてくれます

      Carta varese はこちらから→





       

      Carta varese order box

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        潜在的に好きな物があって
        先入観なく選んだ物の点と点が繋がった時はとても嬉しい

        例えば、写真家の名前を気にせず、ただ写真そのものが好き、と思った写真集
        家に帰ったら、同じ人の写真集が本棚にあったり

        素敵だな、と手にとった器が
        同じ作家さんのものだったり

        名前や知識なく無意識に好きな物を直感で選べたら本当はすごく楽しい

        情報過多な今
        どれだけクリアでいられるか、はちょっとした課題

        Carta varese(カルタヴァレーゼ)の「紙」もそのひとつ

        一番最初に手にしたのは出産前、だから5年前
        santa maria novella(サンタマリアノッヴェラ)のタルボリーナというざくろのボディパウダー

        香りも何種類か選べるのですが、
        そのパッケージも選べます

        その時に選んだ carta varese







        ブルーの小さな花と赤い実のようなつぼみ
        可憐で、でも甘くなくて、手にするとふっと優しい気持ちになる

        5年が経つと、赤い色は少し褪せていて、ほとんどブルー
        ドライフラワーのもつ あの雰囲気と少し似ていて、経年変化が楽しめる


        その次に出逢ったのは、MAST BROTHERS のチョコレートの包装紙





        フレーバーを連想させるそれらの包装紙は、Carta varese のものでした

        少し厚みのある紙の質感は
        その存在を静かに物語っている気がします

        その、Carta varese の紙、数種類から(全ての紙サンプルから選べたらもっと違うバリエーションでセレクトしたかったけれど)
        サイズ×紙、用途を思い浮かべながら オーダーした3サイズの箱、箱、箱

        みなさんはどんな風に使いますか?

        content 会場にて初お披露目、追ってオンラインでもご紹介致します

        そして content でのお楽しみはもうひとつかたちを変えて…(もったいぶっているのではないのです!いろいろぎりぎり!)





         

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