ハレ、もケも

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    先日、お客様が「結婚式の日に持ちたくて」と、

    ciansumi の silk organza toteをお求めいただきました。

     

    きっとシンプルな装いに控えめなサイズのバッグが映えるだろうな、、と

    お包みする時もとても嬉しい気持ちになりました。

     

     

    今、ご用意あるものはイエローとラヴェンダー

    (画像では少しピンクに写っているかもしれませんが、ライラックのようなモーヴがかった藤色。甘さを感じないニュアンスのある色です)

     

     

     

     

     

    入園、卒園、謝恩会、入学、卒業などセレモニーをカレンダーに書き込まれている方もいるかと思います。

     

    私は入園、卒園は同じ和装で、入学式も何も新調することなく手持ちの洋服で迎えました。

     

    何を着ようかな〜という余裕がなく準備に追われていたこともあったし、

    主役はあくまで子供なので自分の装いに気張るのも何だかね、と思っていたのが正直なところ。

     

    ネイビーのシルクブラウスに薄手のコート、黒のパンツに磨いた黒のレースアップシューズでした。

    コサージュなどで華やかさを添えるのも気恥ずかしくて、アクセサリーも指輪のみ、バッグも小さな黒いもの。

     

    でも、もしその時にこの控えめのシルクトートバッグがあったらな、と思いました。

     

    コサージュほど大袈裟じゃないけれど、明るさや春らしさが添えられて

    ハンカチとリップと携帯が程よく収まるサイズ。(和装にも合う気がします)

     

     

     

    そしてもちろん普段にも!

     

     

     

     

    ※画像は Instagram/@ciansumi さんより

     

     

    いつも母が器やアクセサリーなど、

    「いいもの、好きなものこそ特別な日だけじゃなくて毎日に使うのよ」みたいな事を事あるごとに話していた。

     

    普段にいつもそれがある事で気持ちが豊かになる事ってたくさんあると思うし、

    どんなものも、使ってこそ自分のものになる気がする。

     

    ハレ(特別な日)もケ(いつもの日常)も。

     

    追記:過去の入学準備の記事です、よろしければご参考まで→

     

     

     

     

     


    スミレとミモザ

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      このバッグを初めて目にしたのはちょうどミモザやチューリップ、

      スミレにスイトピー、ムスカリ、ヒヤシンス、アネモネにラナンキュラス、が咲き始める頃。

       

       

       

      春の光が透けるように柔らかで可憐な花弁みたいなシルクオーガンジーのミニバッグ。

      言葉を並べると甘く聞こえてしまうかもしれませんが、ciansumi はそうならないところが魅力の一つ。

       

       

       

       

       

      立春。

       

      春ももう直ぐ。

       

      ツイードのジャケットやウールのコート、カシミアのニット。

      冬の素材にシルクオーガンジーのバッグを合わせるだけで一気に気分が軽くなるような。

       

      そして季節を通して使いこむうちに、シルクのツヤが馴染んでくったりして

      ぺらっとしたビーサンやデニムにもネイルをした時のようなさりげないアクセントになってくれます。

      (私はペディキュアしかしないので手元に色味があると嬉しくなります)

       

       

       

       

      そうそう、大晦日の前日にボブからショートボブに髪を切りました。

      今までのアイテムが新鮮に見えてきたり少し組み合わせ方が変わってきたり。

       

      Something New.

      新しい年に何か新しいものを。

       

      今までに手にしたことのなかった色のものをプラスしてみるのも新鮮です。

       

       

       

       


      シルクの日常使い

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        ciansumiさんの秋冬の展示会に行ってきました。

         

        春夏に引き続き、シルクオーガンジートートの新色もお目見え

         

        新作を眼にすることはもちろん楽しいのだけれど、

        中村さん(ciansumiさん)ご自身が愛用されているオーガンジートートを見せていただいた時の「!」をお伝えしたい!

         

        手元に届いた時の真四角で佇まい良いトートももちろん可愛いのですが、

        使っていくほどに少し長方形になり、シルクも最初のテリみたいなものが和らぎ、しっとりとやわらかく、

        こなれていてとても素敵でした!(手洗いもできると聞いて、ますますシルクの日常使い、素敵だなと思いました)

         

        私もこの季節によく袖を通すシルクのブラウスがあるのですが、毎回クリーニングに出して「シルクです!」という感じで着るより、

        家で手洗いして、ノンアイロンで風で乾かした洗いざらしのシルクのブラウスが気に入っています。

        そして、スニーカーやこれからは素足にビーサン、秋口もメンズライクな革靴を合わせて着ます。

         

        若かりし頃、憧れに任せて買ったエルメスのスカーフも、あのテリとハリが自分には大げさに感じて思いきって洗濯をしました。

        何度も何度も洗濯をして、それでもやはりあの「エルメス感」が拭えなかった。

        エルメスなんてまだ早かった!とクローゼットにしまっていたけれど、時々、思い立ったように少しずつ水を通し、

        夏の冷房対策用にバッグにぐしゃっと忍ばせては使っていて、やっとほどよく落ち着いて肌に馴染んできたように思います。

         

        シルクに限らず、私は何でも日常使いをしたい。

        それは母が日々、言っていた、

        「特別な日のための「いいもの」じゃなくて、いつもの毎日にこそ「いいもの」を使ったらいいのよ」、みたいなこと。

         

        型崩れしちゃう、とかシルクだから、と特別扱いせず、

        日々のお出掛けに、日焼け止めクリームやリップなどを入れてプールや海遊び、公園に。

         

         

        今からどんどん使って育てていけば、秋冬になる頃には「自分のもの」になっているはず

         

         

        私は黄色のバッグをどんどん使って、秋冬のニットやトレンチ、

        ツイードのコートに合わせたい!

         

         

        ブルーもラヴェンダーも少し落ち着いた頃も素敵なはず。

        浴衣、着る機会が減ってしまったけれど、和の巾着じゃなくてこのバッグを合わせてみるのも素敵

         

         

        使うほどに愛着がわくもの

        その人に馴染んでいくもの

         

         

         

         

         


        Color!!

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          ciansumi

          シルクオーガンジーのミニトート

           

           

           

          何かと手に取ってしまう色、ブルー

          エコバッグとの相性も◎

           

           

          グレーやベージュなどの中性的なコーディネートにしっくりくるグリーン

           

           

          デニムにビーサン、ベーシックなコーディネートを明るくしてくれるイエロー

          イエローはとにかく気分が上がります⤴︎

           

           

           

          モノトーンの装いにラヴェンダー

          メンズライクな革靴と合わせると甘さが抜けてシックな感じ

           

           

           

           

          どの色も持つ人の日々や気分を明るくしてくれるような色ばかり

           

          どの色にしようかな、、と楽しんでいただけると嬉しいです

           

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          CIANSUMI_2018SS

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            今シーズンは色に溢れていたCIANSUMIのsmall show

             

            カラフルなシルクオーガンジーのトート、

            チープ(いい意味で)なカラービーズがちりばめられたバッグ、

            かと思いきやスワロフスキーを配したものもあったり、で「色」って愉しい!と思った時間でした

             

            16cm×16cmの小さなバッグは、手元や足元のネイルを選ぶような感覚で

            少し思い切ってもいいようなバランスとサイズ。

            (ネイル、私はもっぱら足のみ。

            すりガラスみたいに見える透け感の寒色系やヌーディーだけどメタリックなカラーが最近の気分です)

             

            knotではシルクオーガンジーのトート8色から

            グリーン、ラベンダー、イエロー、ブルーの4色を選びました

             

             

             

             

            ラベンダーとブルーは比較的どんな洋服にもあわせやすそうなカラー

             

            ラベンダーは4色の中でも一番繊細でやわらかな印象、

            ブルーはデニムを手に取るようにいつでも手が伸びそう。

             

             

             

            足元や手元のネイルにはポイントをおかずにバッグの色を楽しみたいグリーンとイエロー

             

            いつものシンプルなシャツにパンツもバッグの色を変えるだけで気分が明るくなるような、、

            展示会ではに二つ持ちを鏡で楽しまれていらっしゃる方も。

             

             

             

             

             

             

             

            16cm×16cm のサイズは長財布のサイズにもよりますが、私のお財布は少し出てしまいます

             

            素材の特性として荷物の重さや形によっては縦に伸びるので、使っていくほどにサイズも多少変化していきます

            (シルクオーガンジーの生地を編んでいます)

             

            私は、バッグとお財布の関係は、洋服と下着のような関係で、

            襟元から見える見えない、ラインが出る出ないを考えて下着を選ぶように

            バッグの形を考えてお財布も考えるようになりました。

             

            (実際は、こちらのトートだけで出かけるような気軽さがなかなかないので、エコバッグは必須、、

            お財布はそちらに入れることが多いです!)

             

            もちろん、いつものお財布をそのままラフにポンと入れるもよし、

            ミニウォレットに替えてバッグの軽快さを楽しむもよし

             

            洋服では手にしないような「色」を ぜひ、楽しんでみてください!

            CIANSUMI→⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎

             

             


            CIANSUMI 2017AW

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              あの夏の暑い日に伺った展示会で「!!!!」となった、CIANSUMIの新作のバッグが届きました

               

              本当にこの瞬間が大好き!(これは自分の買い物とは違った、ちょっと感動に近い感覚です)

               

              大きな箱で届いたのだけれど、(いつも梱包も美しく、私も大切にお届けしようと思います)

              重くないのは空気のように軽い空気のようなバッグだから

               

              プラスティック素材は今季で3度目でしょうか

              夏のホワイト・アイボリーに続く秋冬カラーはブラック

               

              少し張りがあって、でもしなやかで、無機質な感じがとても不思議、そしてとてもシック!

              多分、第一声に「シックですね」って言ったような気がします

               

              シック、って上質だったりクラシックだったり、だけじゃないんだなって思った

               

              ブラック・ネイビー、グレーのウールのコート

              ツイードのジャケット、モヘアやカシミヤ・ウールのニット、、

               

              冬の素材の洋服が次々に頭の中でコーディネートされて早く持ちたくなりました!

               

              (もちろんオールシーズンお持ちいただけますが、気分として面白いのは秋冬でしょうか)

               

               

              …冬の素材にプラスティックの空気のようなバッグ

              この異素材の面白さや、一癖ある感じがciansumiの魅力のような気がします

               

              あまりにもどちらも素敵で、鏡で二つ重ねて持ったらその感じもありかも!と思ってしまったほど

              (TWINSみたい)

               

               

              デザインは二型、"tongue"と"nut" (ネーミングも言い得て妙!)

               

              "tongue"はワンショルダーでバケツ型

              コートでも十分肩にかけていただける長さ

               

               

               

              "nut"はオーバル型の巾着

              少し長めなので、短めに結んでコンパクトに持っていただいても

               

               

               

              持ち手はリリアン編み

               

               

               

               

               

               

               

               

              雨が続く週末ですが、ゆっくりと冬の装いにイメージしていただけたらと思います→

               

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              毎シーズン、お問い合わせをいただきますが、

              再入荷はなく、完売後のオーダー等はお受付できませんこと、ご了承くださいませ。

               

               

               


              CIANSUMI small show

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                今回も秋冬の展示会に行ってきました!

                 

                ciansumsmall show
                'nervous bear'
                7/14fri 12:00-19:00 7/15sat 15:00-21:30 7/16sun 12:00-19:00
                @ ( PLACE ) by method 渋谷区東1-3-1 カミニート2F

                 

                新しいアイテムを見て、今季もとても好きなものがありました!

                 

                そして、

                 

                あの時の

                あのバッグ、可愛かったな

                 

                あの形、

                あの色、好きだったな、、、

                 

                と思う事が多い、CIANSUMIの創り出すもの。

                 

                今季のこちらもやっぱり素敵なのです!

                 

                 

                夏の白はもちろん、

                冬も見据えて、冬に白を持ちたい方に。

                 

                秋冬は白のアイテムはオーダーしないので、白好きな方は是非。→⬜︎

                 

                追記:展示会で毎回、商品の話はもちろん、在り方、みたいな話を中村さんとするのですが、

                中村さんも私も、

                いろんな意味で多くを望んでなくて、

                届く人に届けば嬉しいね、って。

                 

                わーー、って拡声器で声高に何かを伝えたいわけでなくて、

                ひっそり、気にかけてくれている方が

                時々見に来てくださって、

                自分の喜びのために物を見て、感じてくれたらいいね、みたいな話を。

                 

                CIANSUMIの実用性重視じゃなくて、でもそんなのいいじゃん、っていう自由さや開放感に私はきっと憧れているのだと思う。

                 

                 


                Once in the lifetime chance

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                  今季のCIANSUMIのコレクションは、どれも繊細で、

                  この季節に花屋さんで良く見かける、大好きなスモークツリーのような浮遊感。

                   

                   

                   

                   

                  ニットバングルCAMELのお問い合わせを多く頂戴しています。

                   

                  CIANSUMIのニットバングルは毎年白と黒の定番に加えて、シーズンカラーが出ます。

                  今季のCAMELがそうです。

                   

                  店舗やイベントのみの別注カラーやアイテムもあります。

                   

                  なので、あの時のあの色を予約できますか?とか

                  あの時のあの形のバッグを色違いで作ってもらえますか?というお問い合わせも頂きます。

                   

                  叶う時もあれば叶わないこともあります。

                  叶うことは、あまりないかもしれない。

                   

                  私はCIANSUMIというブランドが、その時のそれを作る気分にとても正直だからだと思うのです。

                  人の手が作る、ということはそういうことなのかもしれない。

                   

                  タイトルの Once in the lifetime chance は、一期一会。

                  そういう希少性が魅力かもしれません。

                   

                  CIANSUMIがそのシーズンの気分と思いで作ったものと、

                  その時のそれを、身に付けたい、持ってみたいと思う気持ち、

                  その二つがふっと重なったその時を大切に繋がせていただけたらと思っています。

                   

                  そして、もし、でもやっぱりとても気になる、、というお気持ちがあれば

                  そのお気持ちもお聞かせください。

                   

                  そのお声をCIASUMIさんにお届けすることは、私のもう一つの役割だと思っています。

                   

                  こちらのプラスティックトートも数点です。

                  重いものをたくさん入れていただくバッグではないけれど、

                   

                  長財布と手帳、文庫、ポーチなどを入れて。

                  プラス、エコバッグを入れていただければ帰りに荷物が増えても大丈夫。

                   

                  真っ白のスクエアのプラスティック。

                  このバッグが今の気持ち、である方へ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  CIANSUMI 2017SS

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                    CIANSUMIの新作が届きました。

                     

                    今回はバッグ2型とバングルの新色です。

                     

                    バッグに求めるものは?

                    丈夫で型崩れしなくて荷物がたくさん入ること?

                     

                    そういう条件を満たすものは、今、きっとすでに持っているはず。

                     

                    今回は

                     

                    繊細で(といっても素材はプラスチックなので天然素材の糸のものよりはしっかりしています)

                    、入れるものでカタチは変わって、荷物はあまり入りません。

                     

                    バッグは時にアクセサリーみたいなものだと思うのですが、

                    まさにそういう存在のバッグです。

                     

                    ピアスを着けるのに意味があるとしたら、

                    そういう気分だから、好きだから、だと思うし

                    リングもブレスレットも、実用性とは全く関係のない「気分」を象徴するもの。

                     

                    だとしたら、CIANSUMIのバッグもそういう感覚のところの「纏う」という言葉がぴったりな気がします。

                     

                    knitted plastic bag"ball"-beige

                     

                     

                     

                    空気のボールみたいなバッグ。

                     

                    携帯と、コインケース。

                    ハンカチとリップ。

                     

                    バッグというよりは小さなポーチの感覚です。

                    長めの紐を肩にかけると、風を受けるほど軽い。

                     

                    このプラスティックのベージュがちょっとノスタルジックな雰囲気。

                    アンティークのアイボリーのアクセサリーのようなニュアンスがある色です。

                     

                    デザイナーの中村さん「麻糸で作ろうと思ったのだけれど、プラスティックだと面白いかな、」と。

                     

                    きっと、これが麻糸だったら、全然違う。

                    巾着の留め具がスポーツウエアなどに使われてるパーツなところも。

                     

                    浴衣の時にも合いそうな気がします。

                     

                     

                    knitted plastic bag"tote"-white

                     

                     

                     

                    こちらは前回のコレクション時に登場していて気になっていたのですが、

                    展示会場で実際に中村さんが使われてる姿がとても良くてオーダーしました。

                     

                    実用性も兼ね備えていて、長財布や文庫なども入ります。

                    これからの季節、海やプールにアイウエアや日焼け止めなんかを入れて持っても。

                     

                     

                     

                     

                    中に入っているのはビルディングブロックのコインパース

                    こちら、手元にあると小さなバッグの時にとても重宝するのでオススメ。(30%offになっています)

                     

                     

                    そして定番のknitted bangle "double" CAMEL

                     

                     

                    定番の黒と白。

                    毎回、手にしてみるもののモチーフの存在感が強く感じて、自分ではなかなかつけこなせない気がしていました。

                     

                    でも、今シーズンのCAMELは肌にすんなり馴染む色、視線を切断しなくてつけた時のバランスがとても良い。

                     

                     

                     

                    出番の多いマルシェバッグとの相性も良く、コットン素材なのでつけるほどに馴染んできます。

                     

                    今回の3点と

                    展開中のLotfiのバッグ。

                     

                    ホワイトからベージュ、キャメルのグラデーションになっていて、組み合わせるのが楽しくなりました。

                     

                     

                     

                    Lotfi Canten bag rust × CIANSUMI knitted bangle double,CAMEL

                     

                     

                     

                    Lotfi Across bag  × CIANSUMI knitted bangle CAMEL

                     

                     

                    CIANSUMI knitted plastic bag ball,BEIGE  × CIANSUMI knitted bangle CAMEL

                     

                     

                    どれも小さな存在ですが、きっと気分が変わります。

                     

                    CIANSUMI→

                    LOTFI→

                    Building Block→

                     

                     

                     

                     


                    CIANSUMI _ New arrival!!

                    0

                       

                       

                      展示会で新作を見た時のワクワクが100だとすると

                      その中でオーダーしたものがお店に届いた時の興奮値?はその3倍くらい。

                       

                      届いたのは、CIANSUMI新作のニットポシェット、ご予約が絶えない knit sack

                      ロープベルト

                       

                      その一つ一つの丁寧さに感動する。

                       

                       

                      目の前にあるバッグの数だけでもすごい、、、と思うけど、この何倍もを数ヶ月で作られたのだと思うと、

                      このハンドメイドの小さなバッグがより一層、あたたかく愛おしく感じるのではないかな、と思います。

                       

                      CIANSUMIの中村さんが「浮世離れな感じですよね」と言っていた新作の tube pochette

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      小さめバッグにとても重宝するのは buildingblock のコインパース。とてもスマートでコンパクト。

                      (クレジットカードと少しのお金を入れられます。)

                       

                      ポシェットの容量としては上の写真くらい。

                       

                      (バッグ、としてでなくポシェット、ポーチとしてイメージしていただければと思います)

                       

                       

                       

                       

                      冬こそかごの出番が多くなるのですが、その時にハンドクリームと携帯電話、カードケースなどを入れたこのポシェットが見えるのも

                      なかなか可愛いです。

                       

                      写真では分かりやすくオフホワイトにしたのですが、キャメルだともっとシックな感じで良かった!

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      このアルパカというふわふわした素材でディテールは可愛いのに、手編みのほっこり感がないところがオーダーした一番の理由かもしれません。

                       

                       

                       

                      11/20~12/23まで、すべてのお品をクリスマスラッピングでお届けいたします。(この期間はラッピングはサービスとさせていただきます)

                       

                      今年は白とシルバー。

                       

                      この時期はいつにも増してラッピングが嬉しくて楽しい季節です。

                      手にした時に嬉しくなるような、そんなラッピングでお届けいたします。

                       

                       

                       


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