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    9月

    Septem-ber 

    berが付く月になると、ここから12月までは一気に駆け足になる

    (Octo-ber Novem-ber Decem-ber...

     

    八月の終わりにご紹介したアクセサリー、お品切れしていたフープピアスの再入荷と同時に

    新色のWhite Petal、Amber(琥珀)の Blockピアスとバングル(二本セット)が入荷しました

     

     

    White Petal(白い花びら)は乳白色とクリアの部分がミックスされています

     

     

    手前の一番大きなものから、

    Large Hoop_Lucite

    Mini Hoops_White Petal

    Mini Hoops_Taupe Shell

    Mini Hoops_Classic Tortoise

     

    アクセサリーは強い主張のものよりも肌馴染みが良かったり、そっと印象を添えるようなものを選びました

     

     

    新作のAmberからはブロックピアスとバングルを

     

    シャツやリブニットの時には一本でさりげなく

    ボリュームのあるニットやアウターの頃には二連でボリュームを添えるなど

    全体のバランスで楽しまれてください

     

    そんな時には耳元は小さめで凛としたブロックピアス

     

    サークルモチーフのヘアクリップテールカフはあとわずかになりました

     

     

     

    秋はもうはじまっています

     

    アクセサリーはこちらよりご覧下さい


    accessories

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      急に秋になってしまったかと思ったら、夏の暑さが戻ってきたり翻弄される残暑の日々

      夏休みも残りわずかです

       

      30度を超える暑い日も、空気は秋の匂いを含んでいて

      まだニットやコートなんて試着する気分にはならないものの、そのムードをどこか心待ちにワクワクしたりしています

       

      秋冬のイメージを集め、それにフィットするものを探します

       

      数年前の CELINE のイメージビジュアル

      (フィービー・ファイロの手がける CELINE が好きでした、、退任がとても残念)

       

      モダンで知的で憧れそのものだった

       

       

       

       

      サークルモチーフのヘアクリップ

      このイメージビジュアル後、あちらこちらで見掛けるようになりました

       

       

       

      3?年ほど前にバッサリとボブヘアにしてからなかなか伸ばせず、、、

      こんなミニマムなまとめ髪は今後できる気がしないけれど素敵!

       

       

       

       

       

       

       

       

      丸い形のものが好きなことは薄々お気づきかもしれませんが、、、

      シンプルで完結されていて普遍的

       

       

      こんなモダンな横顔もイメージソースの一つ

       

      これからの季節の気分はゴールドやシルバーではなく、樹脂のもの

      日本人の髪の色や特質にも相性が良い◎

       

       

      時折、ヴィンテージショップやアンティークマーケットでレジン(樹脂)のアクセサリーを手に取る事があります

       

      イタリアやフランスのもの、日本のものではセルロイドのもの

      ノスタルジックであり、重さのストレスがないその軽快さも魅力

       

       

      昔パリで購入したものやヴィンテージショップで見つけた一点ものもご用意しました

       

      リップやアイメイクなど少しずつ秋の気配にしたくなるころ

      アクセサリーも一緒にイメージしていただければと思います

       

      テールカフで無造作にひとまとめにすると冬のニットにもバランスがいい

       

       

      アクセサリーはこちらから→

       

       

       

       


      a little treasure

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        少しずつ秋の気配、大好きな季節です

         

        秋冬のアイテムは色もシックでおしゃれも一段と楽しくなります

         

        今日は、ちいさな女の子の、小さく芽生えたおしゃれ心にぴったりの

        ちいさなアクセサリーをいくつかご紹介

         

         

        一つ目はPARIS Merciのリバティのコードのアクセサリー

        Merciのメダリオンは毎シーズン、メダルのモチーフや形、コードが変わるのですが

        このシーズンのリバティはとても大好きで、たくさんお店用にご用意していました

         

        リバティーを裂いてコードにしたこちらは、

        ショップスタッフがぐるぐると手首に巻いていたのがとてもラフで素敵でしたが、

         

        ちいさな女の子がニットなどに合わせてネックレスにしたり

        (ちいさな鈴が付いていて動くたびに可愛い音もします)

        結わえた髪に結ぶのも可愛いかもしれません

         

         

        カラーはこちらのピンクとパープル×ブルーの配色のもの

        どちらも秋のベージュやブラウン、カーキなどに合わせて

         

         

         

        よりシックなシルバーのスクエアプレートのコードブレスレットは手をつなぐお母さんに

        merci-merci と刻まれたプレートは贈り物にも

         

         

        コードはグレーとトープ(ベージュ)の2色です

         

        こちらは、Sophia203のブローチ

         

         

        コレクションのどれもが「子ども用」ではなく「ちいさなレディ用」として創られていて、

        その手仕事の美しさはかつて少女だった大人の方にも。

         

         

         

        ネイビーやグレーなどのフランネルやウールの生地のワンピースやコートの襟元に、

        黒いニットに隠れるように着けてみたり、

         

        ボトムスはデニムなどのパンツスタイルだけれど、襟元にちいさな可愛らしさがあるのって

        とてもチャーミングだと思います(私は男児母なので、こういうちいさな女の子の装いを妄想するのがとても楽しい!)

         

         

        もう一つ、動物のモチーフのアクササリーのCoral &Tusk

         

        刺繍がとても繊細で、動物が好きなちいさな男の子がつけてもきっととてもかわいい

         

         

        最後はこちらのAudrey Jeanneのウッドプレートのブローチ

         

        こちらは以前購入してくださったお客様に偶然お会いした時、

        娘さんがウールのコートに着けていて、とっても可愛くて!

         

         

         

         

         

        私も小さかった頃、、、

         

        綺麗なお菓子の空き箱に、ピンや(忘れもしない)ちいさなスミレのブローチや

        お友達にもらったキラキラしたシールなどを入れて大切にしまっていた

         

         

        そんな風に、ちいさな女の子のちいさな宝物になれたら、と思い選びました。

         

        *セールのお品もギフトラッピングに対応しています。

        ご希望の方はギフト設定の項目でラッピングをご選択ください

         

         


        white,white,white!

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          洋服よりも

          靴やバッグで白を取り入れることが多い。

           

          いつも会うときに白いシャツを着ている友人がいて、

          とってもいいなあと思うのですが

          白があまり似合わない、しっくりこないので仕方ありません。

           

           

           

           

          ほんの少しでもどこかに白があると

          自分の中ではすっと落ち着きます。

           

           

           

          気がついたら白いバッグが幾つか。

           

          今季のCIANSUMI

          夏はもちろん、冬にグローブやストールなどの小物をふっといれるのにもとても素敵。

           

          プラスティクの白は濁りがなくて、

          ナチュラルなコットンや麻のネットバッグにはないミニマムな佇まい。

           

           

          LOTFIの白は細畝コーディロイ。

          チョークの白をイメージする、パウダーっぽさが雰囲気があってとても好き。

           

           

           

           

          洋服ほど汚れを気にせず、

          白のクリーンさが取り入れられます。

           

           

           

           

          そして、これから迎える夏のインテリアに。JULLIAN MATTERのWISH BOAT

           

           

           

           

          KIDS のカテゴリーより、KIDS ON ROOF の真っ白な馬のオブジェ。

          綺麗な水彩で彩ってみるのも夏の家遊びに楽しそう。

           

           

           

           

           

           


          black in summer

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            立夏=beginning of summer

            夏の気配を感じる季節になりました。

             

            夏の黒。

             

            髪の色が黒いので、この雰囲気は出せないけれど

            無造作で素敵。

             

             

             

             

             

             

            以前、お取り扱いをしていた LE VESTIAIRE DE JEANNE の黒のリネンシャツがきっかけで

            夏の黒がとても好きになりました。

             

             

             

             

             

             

             

             

            洋服が軽くなる頃、少し正すように黒の革靴を合わせたり。

             

             

             

             

             

             

            makie のワンピースが気持ちよい季節です。

            この時も革靴を合わせて。ワンピースにはメンズライクな小物を。

             

             

             

             

            日に焼けた肌に合わせる黒。

             

             

             

             

             

             

            ナチュラルになりすぎないように、黒のライン・ロープがとても気に入っているlotfiのバッグ。

             

             

             

             

             


            かわらないもの

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              先日、代官山の MAKIE を覗きました。

              いつもとても心地よい空間で、スタッフの方も変わらず凛とした佇まい。

               

              その日もスタッフのお一人が定番のNORMA COATをユニフォームのようにロングスカートにボタンを開けて羽織っていました。

              少し腕をまくって。

               

               

               

               

               

              ストン、としたシルエットはデニムにもスカートにもバランス良く、デイリーにはもちろん

              これからの入園、卒園、入学シーンなどの少しあらたまった場でのアウターとしても活躍します。

               

               

               

               

              少しシワ感のあるコットンなので旅先での一枚にも重宝します。

               

              …息子が卒園、入学してからもう1年になるのだな、と思います。

              入学式は花冷えの1日でした。

              広くて寒い体育館でキョロキョロソワソワしている子が多い中、

              ずっと前を見て座っている小さな背中を後ろからずっと見守っていた。

               

              卒園も入学も、子供が主役なので私は本当に飾り気のない服装でした。

               

              中にはコサージュをつけられたりパッと華やかで可憐なお母様もいて、わあ、と思ったのですが

              私は何も新調せず、ケアをした靴とバッグ、昔から着ている少しあらたまった時用のシルクのブラウスにウールのパンツ、

              MAKIEのNORMA COATで出席しました。

               

              コートは、シルエットがゆったりになったり細身になったり、袖がラグランになったりなど

              シーズンの流行を反映しやすいもの。

               

              MAKIEのNORMA COATは、ブランドスタート当初からずっと変わらずお店に並んでいます。

               

              先日、関東地方で春一番が観測されました。

              重いコートは2月いっぱいでしょうか。

               

              MAKIEのNORMA COAT、30%OFFでご用意しています。→

               

               

               

               

               

               

               


              Preparations of the autumn

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                まだ、ニットには手が伸びないものの半袖一枚では心もとないような時も。

                これからの季節に活躍する4つのアイテムをご紹介します。

                 

                 

                makie のコットン100%の ショップコートは、これからの季節にぴったり。

                 

                ショップコートはスタッフのユニフォームのようなイメージで、展示会でもショップでも

                それぞれに着こなしていらっしゃる姿がとても印象的でした。

                 

                 

                シャツのようにジャストサイズで着たり、少し大きめで袖をロールアップして着ていたり。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                トレンチほどコート感がなく、気楽に羽織れる一枚です。

                 

                アウターは生地や仕立て、シルエットの良さが前面に出るアイテムですが、

                そこの主張は控えめでカジュアルでもあり、でもやはりどこか背筋の伸びる感じ。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                (S/Mサイズ着用):インナーにシャツやカットソー、ニットなども着ていただけます。シャツを羽織るような軽やかさです。シルエットはすっきり。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                (M/Lサイズ着用):スエットや厚みのあるニットを重ねても。袖をロールアップして、少しメンズライクな印象で。

                 

                 

                 

                YURI PARK のウールカシミアのニットはホームケアしていただけます。(ホームケアなどの記事はこちらに→YURI PARK。)

                 

                昨年、とても活躍した一枚です。

                とても暖かく、ネックラインも詰まりすぎず、抜けすぎず。

                素材のミックス感がニットの表情をより暖かくしてくれています。

                 

                 

                 

                 

                 

                こちらはYURI PARKの artigiano ラインより。カシミア100%のマフラーです。

                ぐるぐる巻きのストールはボリューム感が出すぎてしまうので、このコンパクトさでニット一枚分の暖かさを感じられるマフラーはとても重宝します。

                 

                 

                 

                こちらにご紹介したものは昨年入荷したものなので、それぞれプライスダウンしていますが、

                どれもが今年も変わらずショップに並ぶスタンダードなアイテムです。

                 

                 

                この機会をご利用いただければと思います。

                 

                 

                 


                こどもと子供服

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                  knot そのものを始動するきっかけは紛れもなく 出産をし母親になったこと。


                  シンプルで
                  身体に心地よい素材で
                  作りの丁寧な子供服をご紹介したいという思いでした。

                  汚さないでね、なんて言わなくても
                  ちゃんと気持ち良くお洗濯ができて、

                  ユニセックスな雰囲気のものは姉弟続いてきてもらえるような。

                  そんなものを選んできました。

                  年に数回、展示会に足を運びますが
                  どこか何かに似ていたり、
                  デザインが過剰だったり。

                  そして、一方で贅沢すぎるのでは?と思うものも。

                  私の中の選ぶ基準は「上質」ではなく「良質」であること。
                  子供に「上質」は少しくすぐったいと思うのです。

                  それらを迷いなく選べるアイテムがとても少なくなってきたと感じていて、
                  今シーズンから子供服のオーダーはストップしています。

                  私も一児の母として、子供服はこれからもずっと意識していく対象ではあるけれど、
                  「商品」としてご紹介していくことをお休みさせていただこうと思っています。

                  (それでも、展示会には足を運びますし、素敵!と思うものとの出会いがあればまた、ご紹介させてください。)

                  そんなことを改めて整理していたり、
                  カレンダーを見ていたら、そろそろこどもの日も近い…







                  WOLF AND LITA のシャンブレーブラウス→50%OFF
                  これからの季節の羽織に一枚、とても活躍します。
                  キャミソールやT シャツに、夏の冷房の効いた屋内や、水着の上にも。









                  POPUPSHOP のベーシックチノとオーガニックコットンレギンス→60%OFF
                  110〜116cmのサイズです。背がシュッと伸び始めた頃でしょうか。
                  シンプルなストレートのチノが男の子はもちろん、こういうパンツをきりっと履く女の子、可愛いだろうな!

                  今からの季節にぴったりのアイテムをプライスダウンしています。



                  元気に遊ぶ子供達へ!

                  ※4/29〜5/8までのゴールデンウィーク期間は、週末と祝日のご発送はお休みとさせて頂きます。
                  皆様の連休が楽しい日々となりますように。



                   

                  Hello,April !

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                    BLOUSE APRIL

                    4月は風が強い。

                    風をはらむような少しゆったりとした BLOUSE APRIL。

                    コンパクトな襟と、ブルーのインクのガラスペンで線を描いたようなストライプ。
                    首元の控えめなギャザー。

                    ゆとりはあるけれど、MAKIEのブラウスはとてもすっきりとしていて着心地が良い。








                    MAKIEのデザイナーご本人もスタッフの方々も愛用のCOAT NORMA

                    ストレートなシルエットと
                    シャツを一枚羽織るような軽さと着心地の良いスプリングコートです。

                    4月になるとウールの重いコートはさすがに、ね。
                    でも、アウターなしにはまだ早く、花冷えの頃にとても重宝します。







                    も素敵。


                    S-Mサイズでも中にスエットなど着ていただけますが、
                    少し大きめで袖口を少しロールアップしても。








                    ブラウスは40%、コートは30%、プライスダウンしています。
                    MAKIEの快適さを、ぜひこの機会に。












                     

                    sophia203 bunny brooch

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                      Sophia 203(ソフィア 203)は、マリーエレーヌ・ドゥ・タイヤックのクリエイティブ・アシスタントとして活躍し、
                      インド・ラジャスターン地方にある伝統的な手法を用いた、ジュエリーやヘッドアクセサリー、ベルト、バッグなど、
                      手作りの繊細さと優しさをプロダクトにしています。

                      その世界は、ソフィア自身が一児の母となってから
                      増々色鮮やかになり
                      モチーフは自然界を讃えるものとなりました。

                      今シーズンはファンタジックなサーカスをイメージ

                      knotでは サーカスにうさぎって出てきたかな?という想いもありながら、
                      単純に、冬のあたたかみのある素材にちいさなウサギのブローチを付けた少女が思い浮かび
                      ホワイト、ブラック、グレイの三色をご用意しました。

                      ポイントに、というよりは
                      同化するような感じで

                      白いニットやコートに隠れる様な白ウサギ
                      ダークトーンのコート、黒ウサギ、どこにいる?



                      何色のニット帽に何色のウサギにしようかな…











                      シンプルな洋服や小物に

                      ちいさな たからもののような、ペットのような、そんなお気に入りの存在になりますように→SOPHIA 203





                       

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